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「完熟きんかん」広島工務店 広島リフォーム 広島注文住宅 投稿日:2018年02月22日

オリンピックが楽しくて

 

 

平昌オリンピックがこんなに楽しくなると誰が予想したでしょうか?

 

前回のソチオリンピックが期待をあおり選手にプレッシャーを与えたので

 

今回は自粛したのかもしれませんね。

 

金メダルを取るのは難しいのに期待されていたプレッシャーに負けず

 

金メダルを取る素晴らしいと思います。

 

 

 

金メダルといえば

 

都城から完熟きんかんが送られてきました。

金にも近い輝くオレンジ(無理がありますが・・・(笑))

 

皮だけでなく身ごと食べられスッパうまい

 

口の中がすっきりします。

 

 

 

 

今日は、一日中食事もせず

 

トイレ以外ほぼ席も立たず

 

次に建てるお家の風向きを集中して調べあげました。

 

現地で風向きを調査したら微妙な普段感じない風をキャッチしたので

 

広島と三入の気象台データーを比較して

障害物や地形を地図で確認しながら

 

5月10月11月の「美味しい風」を取り込めるように風を読みました

 

花粉さえなければ3月4月の空気も美味しいのですが

 

やはり徐々に乾燥が始まる10月11月の風が旨い

 

閉め切ったお家より

 

季節風を楽しめるお家が好きなので微妙なところまでとことんこだわっています(笑)

 

これからもっと煮詰めお家を完熟させていきます(笑)

 

お楽しみに!!

 

 

 

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「メダリストを育てる」広島工務店 広島リフォーム 広島注文住宅 投稿日:2018年02月16日

平昌オリンピック

 

たくさん努力を積み重ねて人生をかけてきた選手たちは本当にすごい

 

そして、親の応援があったからこその舞台

 

親になってわかる

 

選手を育てた親もすごいなぁ~と感心しています。

 

羽生選手ショートよかった。

 

努力してきたからこそのみなぎる「自信」

 

屋内競技は自分の責任で結果が出るますが

 

屋外競技は天候に左右されるので難しいその場で結果を出す難しさ

 

天候に恵まれなかった選手を見ると残念に思えテレビの前で選手を慰めています(笑)

 

ジャンプのラージヒル葛西選手ほか楽しみです。

 

 

 

「メダリストを育てる」

 

 

 

建物の耐久性も天候で大きく左右します。

人間と同じで同じ条件の場所に家を建てることはできません

 

本当に微妙な違いでたくさんの育ちの差が出てきます。

 

私は子供を育てるように家を造っていますが

 

病気をしたりけがをしたり泣いたり笑ったり子供を育てる感じ

 

「何を言ってんだ?」と言われるかもしれませんが本当にそうなんですよ。

 

育てた親の責任って大きいのでしっかり育てています。

 

私もオリンピック選手を育てた親のようにオーナーに金メダルがもらえる家を育てています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「オリンピック開幕」広島工務店 広島リフォーム 広島注文住宅 投稿日:2018年02月9日

平昌オリンピックが開幕します。

 

 

ソチオリンピックの時もそうですが、盛り上がっていない感じでスタートして

 

 

最後、感動して終わるってパターン

 

 

前回は、真央ちゃんとかスターがゴロゴロいて話題に事欠かなかったですが

 

 

今回は、スター選手が少ない感じ、返ってメディアのプレッシャーが緩い分

 

 

選手がのびのびできてメダルが多くとれるかもしれませんね。

 

 

2年後の東京オリンピックに向け

 

 

平昌オリンピックを良いところ悪いところを参考にして成功させてもらいたいです。

 

 

私的に興味がある競技はスノーボードハーフパイプのショーンホワイトと平野君がどうなるか?

 

 

楽しみ

 

 

 

 

「電化製品は壊れる」

 

 

 

昭和後半から急激に住宅に家電製品が増えました。

 

 

昔あった家電といえば

 

 

冷蔵庫、洗濯機、家具調ブラウン管テレビ、ラジオ、あってもエアコン1台、照明器具位しかなく

 

 

平成に入り、家電製品があふれるように増えてきました。

 

 

テレビ、エアコン、パソコン、洗濯機、電子レンジ、シャワートイレ、IH、エコ給湯、ホットプレート

 

 

換気扇などなど

 

 

電気が使えなくなったら「どうなるんだろう」と常々思います。

 

 

大雪が降った時にニュースになる

 

 

渋滞で車の中で60時間すごしたという話や大雪が降り家から出られないという話

 

 

石油や電気がなかったらどうなるんだろう?

 

 

広島ではあまり関係ないような気がしますが

 

 

南極の氷が解け始め、その関係で気圧の変化が起こり寒冷化が続く

 

 

 

1970年代~1981年に寒い時期がありそれから温暖化の影響で暖冬

 

 

 

 

昨年あたりから再び寒くなり始めました。

 

 

ラニーニャ現象もあるとは思うのですがなんとなく嫌な予感がします。

 

 

 

広島は広く温暖地域もあれば寒冷地域もある。

 

 

広島の天気予報で氷点下で表示されたところでは山手に住んでいる方は―0.3度

 

 

尚且つ、北風が室外機にあたる場合は-2度ぐらいを加算すると-5度以下になる日が多くなり

 

夜であればもっと冷えるので冬にエアコン暖房を使っているお宅は

 

メインエアコンは室外機を置く位置によっては寒冷地仕様を検討したほうがいい場合もある

 

 

ヒートポンプタイプの機械は寒さ音対策を考える必要

 

 

家電製品は壊れるのが一番の問題

 

 

大手メーカーだからメンテンスが良いと思いがち

 

 

メーカーによって差があり某大手〇菱、〇芝、〇立

 

 

過去、痛い思い出があります。

 

 

メンテナンス窓口対応が良いがサービス会社がNGな所

 

 

 

メンテナンス窓口すらNGな所

 

 

 

「家電は当たりはずれがあり壊れても仕方ない」前提で話をしてくる。

 

 

 

メーカーは強気で上からの話で対応するが

 

 

 

私たち工務店はそうはいかない

 

 

 

リフォームしたクライアントのIHが壊れ

 

 

 

「メンテナンス担当者からあたりはずれがあると言われた」

 

 

 

「1年ちょっとでで壊れるなんてはずれを選んだのか?」といわれ怒られたことがあり

 

 

 

キッチンメーカーのセット品でもあるし、私たちはもうメーカーに頼むしかないので

 

 

 

2万円位の基板交換をWOODONEキッチンメーカーが対応してくれました(感謝)

 

 

 

 

私たち家づくりをしている者の責任としてメーカーの選択ということがあり

 

 

「安いから機能が良い」だけでなく

 

 

メンテナンス対応、部品の供給期間、OEM商品元、クレーム状況など

 

 

総合的に見て厳選していくことが必要です。

(特に外国製品や営業所や支店が広島にない所は注意)

 

 

 

新築時、付属している家電製品は、5年~15年後まで交換を考える必要があります。

(一度に全部ではないけど個別周期で壊れるので総合交換金額が読みにくいので難しい)

 

 

エアコンや食洗器、シャワートイレやエコキュートや給湯器、照明器具、換気扇など

 

 

 

基本的に付属しているものそして白物家電やその他あったらいいねという

 

 

 

機能が良いと高いくそれなりに負担が増えてくる。

 

 

 

家づくりにおいて大切なことはまずお金の流れを把握すること

 

 

 

ファイナンシャルプランナーに相談して家づくりをされる方も増えてきました。

 

 

 

商売なので仕方ありまんがプランナーさんは家を建てる前提で話を進めるため

 

 

 

見えるお金を追いかけて話をされることが多く

 

 

 

ライフシュミレーションに合わないお宅が出てきているみたいです。

(寒い某団地の住んでいる友達に断熱改修の相談を受けてびっくりしました。)

 

 

 

弊社も10年前から導入して家づくりを進めています。

 

 

 

光熱費や家電製品は消耗品ということをしっかり理解し

 

 

 

 

住宅の省エネや修理しなくて良いところにお金をかけ

 

 

 

なるべく家電製品は安価で使いう安いものを選んで取付けています。

 

 

 

10年目のお施主様に恥ずかしい位、喜んでもらい褒めていただきました(笑)

(近隣の人と井戸端会議で光熱費などを比較して違いがわかるみたいです)

 

 

 

喜びやお褒めの言葉を聞くと「この仕事して良かったなぁ~」と思います。

 

 

 

私的にこの気象データーや太陽活動の本を読むと

 

 

 

10年夏は暑く冬は寒い現象が続くのではないかと予測しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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