こだわり社長

ホーム > こだわり社長 > 「業者を決めるのは運かも知れない」広島工務店 広島で家を建てる
こだわり社長
「業者を決めるのは運かも知れない」広島工務店 広島で家を建てる
投稿日:2020年02月5日

人には好き嫌いがある

それは仕方がないと思います。

業者選びの最初のポイント

担当者と合うか?合わないか?から始まります。

いくら料理が上手い料理人でも無愛想で怖かったら

「2度と行きたくない」という心境が走ります。

家造りって、2度目はなかなかないのでそうも行きません

担当者の人柄がよくても、営業が建築に無知では困ります。

「この予算でなんでもできます」というノルマありきの強引な営業マンは要注意です。

そのような場合、重要部分は下請けに丸投げの場合があります。

特に住宅関連は営業・設計・工事に分かれているため

それぞれのスキルの違いで振り回され結果

希望通りの家にならないことが結構あるみたいです。

ハウスメーカーの多くは工務店、大工工務店を下請けを使っているため

工務店の良し悪しで差が出てきます。

同じ仕様で同じ材料を使っても料理と一緒でレシピ通りにつくれません

結局、そこは個性で職人の腕もありますが

現場管理によって大きく差が出ます。

県外の友達によく聞かれます。

「どんな住宅会社がいい?」

この質問に答えるのは、結構難しくなかなか答えようが無いのですが

「ウチみたいな工務店が良い」とよく言っています。

ウチみたいな工務店って何?と聞き返されます。

1.とにかく最善を尽くす

「出来ない」と決めつけず、熟考して結論を決める

2.人の幸せや笑顔を想像してモノ作りに共に取り組む

人に喜んでもらい褒めてもらえる気持ちを常に持ちモノ作りに取り組む

3.歴史に残る物を造る責任を持ち、少しでもたくさんの価値を吹き込む

「同じ価値でも少しでも壊れない物」を造る事で人生をかけた意味がある。

だけど、それは工務店側の思いで、ユーザーには見えません

中には、上辺だけいいことを並べている会社もあるので選ぶのが難しいのかもしれません

「家づくりって何だろう?」

いつも自分に問いかけています。

「安かろう良かろう」っという方がいますが、実際そんなことはありません

実際にその気持ちで家を建てられた方の大半は後悔されている方が多く

色々と愚痴を聞かされます。

リフォームにおいても前工事をした業者と比べられ

「岡田さんをもっと早く知っておけば」といつも言われます。

当たり前の工事をしているだけで何が違うのか?

私もはっきりわかりませんが、私の思うあたり前と他社の思う当たり前

レベルが違うのかもしれません

家は、家族の命を守り、人生を創る場所

「その責任を受け止め、家づくりに取り組んでいるか?」

お金ばかりにとらわれていたら、いいモノ作りは出来ない

「上手に予算を考えつつ、時に大胆に行動する」考え方が大切です。

私の性格上、何事にも手を抜かない

人間だからたまに失敗もありますが、

その失敗以上に良くなるように、人生をかけて取り組んでいます。

嘘っぽくて大げさで重たいと思われるかもしれませんが

そのことに超まじめに取り組んでいです。(笑)

歴史を受け継いできた「オカダイズム」です。



岡田工務店の強み
パッシブライフ
ブログ
イベント情報
施工事例
ただいま施工中
リフォーム事例
メルマガ登録はこちら
OKADAチャンネル
会社案内
資料請求・お問合せ
コンテンツ
  • 岡田工務店の強み
  • パッシブライフ
  • ブログ
  • イベント情報
  • 施工事例
  • ただいま施工中
  • リフォーム事例
  • メルマガ登録はこちら
  • OKADAチャンネル
  • 会社案内
  • 資料請求・お問合せ
  • 物件情報
    レモンの家
    リフォーム評価ナビ
    リフォームコンタクト
    ウシタパーク
    ウシタクラース
    houzz
    リッチバススタイル

    物件情報
    レモンの家
    リフォーム評価ナビ
    リフォームコンタクト
    ウシタパーク
    ウシタクラース
    houzz
    リッチバススタイル
    こだわり社長のつぶやき
    お問合せ・資料請求
    ページトップへ