こだわり社長

ホーム > こだわり社長 > 「クリスマスパーティー」広島工務店 ひろしまの家 | 広島で注文住宅・リフォームなら株式会社岡田工務店 百彩住宅
こだわり社長
「クリスマスパーティー」広島工務店 ひろしまの家
投稿日:2021年12月27日

毎年、クリスマスパーティを楽しんでいましたが

子供たちも少しづつ大きくなり

塾があったりしてなかなか時間が合わなくなってきました。

しかし、年行事としてクリスマスも大切にしたいと思い

食材をコストコに家族で買いに行くことにしました。


ズーム球場近くに差し掛かった時、横断歩道の下で倒れている老婆

車を停めて息子と妻がおばあちゃんの所に行き

娘と私は車で待機

(おばあちゃんがパニックにならないように配慮)

状況を見て車を寄せて、対応を相談する。

95歳のおばあちゃん運よくけがはなかったので良かったけど

杖を突き足が踏ん張れない状況なので車に乗せようとするも

足が上がらず断念

家のものに連絡することを進めるも

「息子に怒られるから連絡はしたくない」という事で

歩けそうだったので、荷物持ちと支えで歩いて家まで送ることに

コストコ付近の家だったのでコストコ集合でことなく終えました。

もし、自分一人では大きな体のおばあちゃんを支えられず

右往左往していたと思うし、周りに人がいなかったので

救急車を呼ぶしかない状況になってたと思う

家族の敏速な対応がとてもうれしかったです。


コストコは、人が多くて鳥の丸焼きの整理券は18:30

さすがにそこまでいられないので

娘の要望のローストビーフ用ブロック肉

息子の要望のお寿司

アルゼンチン天然赤エビ刺身用おいしそうに見えたのでそれを買って帰りました

早速調理開始

まず、牛肉をブロックを脂身処理、切り分けて

筋切り

海老は、背わたを取り皮をむき

わさび醤油で絡めたものとバージンオリーブオイルと醤油風味

海老塩焼き

ローストビーフ

ニンニクとバターとキャノーラ油でニンニクを炒め

塩コショウをして牛肉に焦げ目をつける

焦げ目がついたらオーブン皿に肉と大きく切った野菜を載せて

余熱180℃ 180℃で8分~12分焼く

肉の中心温度が62℃に達したら肉だけを上げて

野菜をそのまま延長して10分オーブンにかける

ちなみに我が家のオーブンレンジは、オーブン料理には定評がある石窯ドーム

取り出したお肉は、アルミ箔に包みタオルで巻き余熱でゆっくり64℃になるように火を通す

作っている間に海老の刺身と日本酒をつまみ食い

肉の端とかをつまんでいたら満福気味

トマトスープも加わり豪勢な料理になりました。

調理時間がかかったため、塾から帰ってきた息子と合流

締めのケーキは、モンシェリーのチョコレートケーキ

今年も楽しいクリスマスでした。

子供たちが夜眠るのを待ってクリスマスプレゼントをリビングにセット

朝早くコソコソ袋を開ける音と声

大きくなって、もう少しで聞けなくなるのがさみしいですが

子供たちと楽しめるときに楽しもうと思っています。


砂糖、塩、小麦粉の置き場をどこに置くかでキッチンのまとまりが変わってきます。

ちょこちょこ使う調味料なども置き場所に困ってしまいます。

沢山のお家を見てきましたが、いまだに答えが見つかっていません

キッチンペーパーとかもすぐそばにあれば便利だけど燃えるので

IHならいいですがガスコンロではおすすめできません。

コンロ下を有効に使える引出しなど方法を考えて

オリジナルキッチンを開発していきたいと思います。

料理が楽しくなるキッチンが私のキッチンの理想です。



こだわり社長のつぶやき
お問合せ・資料請求
ページトップへ