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「ダメなものはダメ!」広島工務店 広島の家 投稿日:2021年12月20日

 

 

ウッドショックで建築的なダメージを受けています。

 

そこで、試行錯誤で住宅業界は頑張っています。

 

昭和46年オイルショックなど

 

建築業界は材料が入れない時期が数年 数十年に一度起こってきました。

 

材料がないならあるもので作るという形で作られ来ました。

 

オイルショック以降の材料が安定していない時期の家や物はとてもそつなつくりで

 

表現的に言えば「悪い」つくりのものが多く、いろいろな所で問題が発生しています。

 

私が、神戸大震災の時に見た建物は、オイルショックの時に建てた悲惨な建物が多く倒壊しています。

 

大手ゼネコンは、事実を伏せて競うように解体しましたが、その建物でたくさんの方がなくなっています。

 

セメントがなかったため砂の量を多くしてごまかした建物、

 

コストダウンで鉄筋量が少ない建物、躯体であるべき柱がブロックで造られた柱などもあり無茶苦茶でした。

 

住宅の基礎もボロボロでしたし躯体も悪かった。

 

そのような建物を見て、本当にそんなことが許されるのだろうか?

 

大手ゼネコンは、事実を隠すように競って解体しましたが、その建物でたくさんの方が亡くなっています。

 

自分は、人殺しの建物を作りたくないと心に決めて今日に至ります。

 

 


安かろうよかろうはない


 

安くて良いものをめざす心は、とても大切で時代の進化にもつながります。

 

しかし、材料が入ってこなくなりどうにもならなくなったら

 

「安かろう材料がないから仕方なかろう」と言って施主の知らない所で悪い材料を使い始めます。

 

「材料が無いのだから仕方ない」という風潮に割り切り始めたら

 

この業界は暴走を始めます。

 

限られた予算内で作るには、仕方ないという風に言い始めます。

 

施主の知らないところで・・・

 

私は、神戸の震災で体験したことが離れません

 

その妥協が、人の大切な命や財産を奪うことになるということを

 

正直、作ってしまえば作ったものしかわからいことです。

 

しかし、その隠ぺいは時がたつと確実に現れてきます。

 

いいのか悪いのかわかりませんが、3代目として工務店をしています。

 

お爺さんの作ってくれた家は、狂いもなく本当によかった。

 

お父さんが作っ家は、丈夫で長持ち本当によかった。

 

あと3年で100年続く工務店

 

お客さんにかけられる言葉は、先代 先々代 から

 

受け継いだ「丈夫で長持ち」というを受け継いでいます。

 

お風呂の蛇口交換に伺って

 

「お父さんがしっかり考えて作ってくれたから」

 

「その他、こんなところしか直すところがないんよ!」言われます。

 

50年たった家で言われると本当にうれしく思います。

 

この言葉を私も後世に残したいので追及しています。

 


木材の材料検査


 

私は、自社物件はもちろんですが、下請けの物件でも

 

木材の材料検査を必ずしています。

 

家は、構造が良ければ何とでもなる。

 

木の狂いが大きいとどうしようもありません

 

私の裁量で家の善し悪しが決まるという責任があるので

 

妥協は絶対できません

 

木の質の良否は大きく、JAS規格の木であっても信用できません

(集成材は、まだ管理されているからいい)

 

JAS規格も正直、国産材の普及のために結構緩い規定になっています。

 

小口の割れや節の数などの規定がありますが。

 

基本、曲げモーメントに対しての規定で

 

繊維せん断やひねりなどは規定ルールにありません。

 

学者は、「木が割れていても問題なし割れている方が強い」という論文も出ていますが

 

「曲げモーメントだけでしょ!」と思っています。

 

木は繊維せん断に対しては弱く、地震倒壊した家は、繊維破断で倒壊しています。

 

(熊本益城町地震建物調査にて)

 

 

しかし、木は必ずと言いていいほど、どこかの梁桁は割れます。

 

乾燥時期、夜寝ているとき動物がいるのか?と思うほど

 

大きな音で「バチン」と大きな音で割れることもあります。

 

問題は、木の割れ方で、木を見てよい方向に割れる木を選別する必要があります。

 

割れる木を見極める必要があります。

 

昔は、木を見て木を刻み、家を建てていました。

 

昔、中学生のころ大工さんの刻み(墨付け)の手伝いをしているとき

 

木のことに関して色々と教えてもらいました。

(あの頃は純粋で聞いていて楽しかった)

 

現代は、その作業なくプレカットが普及しむくり木でプレカットを行うため

 

木の振り分けが難しくなり、木の良否で色々なトラブルが発生します。

 

ウッドショックで木が手に入りにくくなっていても妥協してはいけない

 

いくらお金持ちでも、キッチンやお風呂が壊れたら交換すればいいですが

 

木の骨組みは、建て変えない限りいくらお金を出しても交換できません

 

木を見て家を建てる。

 

これは、本当は今も昔も変わらないことです。

 


 

今回の材料検査、訳があって他の取引先から入ってきた材料があまり良くなく

 

 

その材料で家を建てたら、後悔しそうなので

 

土台、梁、桁、束、筋交い全交換しました。

 

「背に腹は代えられない」

 

この言葉が、頭から離れませんでした。

 

自信をもって家を住んでいただける家を建てたいですからね。

 

建築バカの私と出会えた方は、ラッキーだと思います。

 

やらなければいけない作業、相当こだわってやってますから

 

本日、新築物件の気密測定の報告が上がってきました。

 

 

C=0.3

 

設計目標を掲げられた物件

 

建築マニアの人は、ほぉ~という数字です。

 

ここまでは正直必要ないのとは思いますが

 

岡田工務店は、言葉だけではなく高気密高断熱技術を持っています。

 

しかし、工事を任せられる主任や大工さんそして職人さんたちの御蔭です。

 

チームワークとても重要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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「新築住宅へのこだわり」広島工務店 ひろしま家を建てる 投稿日:2021年12月7日

 

 


家づくりで大切な事


 

私は、車が好き

 

車をいじるのも趣味の一つです。

 

イタリアの高級車 フェラーリ 2600万円

 

 

 

マセラッティ 1800万円

 

 

 

ベンツゲレンデ 1500万円

 

 

誰もが憧れる高級車とても効果で高い印象があります。

 

ゲレンデに関しては、手作りの車で大量生産できません3年目地の状態です。

 

機能とデザインを考え抜き屈指しています。

 

これまた、キラキラ光っています。

 

 


 

目の保養に下村時計店でロレックスやブライトリングなどの時計を眺めました。

 

円安の影響もあって、100万まんオーバー

 

円高時代は、100万円のとけいのほうが少なかったのに

 

今は、100万円を超える商品ばかりで

 

そして、結構本気の若いお客さんがいて驚きました。

 

キラキラ光る時計130万円さりげなく演出

 

誰もがすごい!と思います。

 

 

 


 

物の価値観っての金額大きさよりもインパクトで変わってきます。

 

やはり、視覚

 

インパクトなどの第一印象やブランド名など冠で変わってきます。

 

そして、一括現金や一括カードで買ったようなイメージを持たせ

 

高価さを演出しています。

 


 

それらの商品を現金でなくローンで買っている事を知ったらどうでしょう

 

金利手数料なし100回払い、月々1万円程度でロレックスの時計は手に入ります。

 

それでも高価な買い物なので良いですがなんとなく気持ちが変わってきます。

 


 

ローンという言葉が普通になり、高価なものでも気軽に手に入るようになりました。

 

しかし、ローンが当たり前になりすぎるとMONOの価値観見え方が変わってきます。

 

夢のマイホーム時代から今は気軽に手に入るようになり

 

家の価値観が変わってきました。

 

住宅→  2500万~?

 

フェラーリ 1500万~?

 

ロレックス 100万~

 

住宅≫フェラーリ≫ロレックス

 

価格を考えると住宅が一番高いはずなのに

 

住宅が一番安く見られています。

 

フェラーリより格段高い家のはずなのに

 

誰でも買えるくらいの感覚になっている不思議な現象なのになんで?

 

 

 


住宅ローンのイメージが家の価値を下ている


 

住宅ローンというビジネスシステムというのは怖いもので

 

結構、気軽にお金を借りられるようになりました。

 

営業マンも気軽に「いくらまでなら大丈夫です」とか言って進めます。

 

だけど、金利を含めると総額を考えるとフェラーリどころではない高価な買い物

 

「なのになぜ?」といつも思っています。

 

戸数をたくさん売るようになるとだんだんお金が鈍りだし感覚が魔物に変わります。

 

人のお金だからという感覚出てきます。

 

買い手と売り手という立場の違いもありますが

 

それぞれ持っている数字の感覚の差が考え方を変えていきます。

 

私は、ゼネコンに努めているころ8億10億などの現場にいました。

 

やはり、そうなってくると金銭感覚が狂い、部材の価値単価が変わっていきます。

 

同じ10円でも野菜を売る人の価値感とマンションを作る人の価値感は不思議と違います。

 

10円は同じなのに

 

その中でもローンは魔物で月々で表記すると手が届きますが総額を考えると

 

フェラーリが買えます。

 

仕方ないのですが、住宅ローンが家の価値観を下げている。

 

フェラーリよりも自慢してもいいのに

 

 


作り手がどうこだわるかによって家の質が変わる。


 

まずは作り手が、こだわって作らないと

 

ハウスメーカーの営業や工事担当者も棟数を重ねると住宅が商品に価値観が下がってきます。

 

ハウスメーカ―下請け時代

 

「言う事を聞いて作っとけばいいんよ」

 

何度も担当者に怒られけんかになりました。

 

ダメなものはダメ主義なので

 

請負い予算よりも金額はかかりますが少しでも長持ちするように

 

ハウスメーカーのいう事を聞かず作ってきました。

 

当然、メーカーからいただいている予算があるのですが

 

施主目線て建物を建てると、譲れない箇所が多々あるので手を加えてきました。

 

その会社とは2015年6年前に訳があって離れましたが

 

私の手掛けた建物は、同じメーカーで作った建物であっても比較できるほど美しく保っています。

 

 


高級車であっても故障はつらい


 

イタリアのスーパーカーは壊れやすい

 

しょうがないよ!

 

そう割り切れればいいですが、なかなかそうもいきません

 

フェラーリは他のメーカーとはその成り立ちのスタンスが違います。

 

日本やドイツの自動車メーカーは、市販車の販促や技術力の誇示のために

 

レースに参戦してきましたが、フェラーリはレースをするために生まれ、

 

レース資金のために仕方なく市販車を売っていたようなものです。

 

ロレックスは、時間が合わないのはロレックスだから仕方ないよ

 

 

「最近少しずつ時間が遅れる・・・」

 

エクスプローラーやサブマリーナをはじめ高精度を誇るロレックスの時計でも

 

必ず時間が遅れてきます。

 

オーバーホールをメーカーは推奨しています。

 

¥50000~80000+αかかります。

 

長持ちさせるには、10年以内のメンテナンスを推奨しています。

 

少しでも故障を避けたいと思えばオーバーホールも仕方ありません。

 

高級時計 ¥1.000.000の時計を守るためには・・・

 

 


どんなものより 家は高級品なはずなのに・・・


 

ロレックスやフェラーリよりも高級な家

 

モノづくりに対しての情熱をもっているつくり【創・造】

 

家を任せなくていいのでしょうか?

 

家にかかわるすべてのパーツは、数万種類のパーツや材用で出来ています。

 

ロレックスの時計によりもたくさんの複雑なパーツが絡み合ってています。

 

それぞれの相性もありますし、性能も変わります。

 

そして住み手によっても使いやすさも変わりますし

 

季節、気温や湿度によっても違います。

 

正直、それらを完璧に組合させることは不可能ですがより望みに近づけることは可能です。

 

そのためには、地道な計画やチェックが必要

 

家造りは、何よりも高級品という気持ちで作ることが大事です。

 

どんな仕事でも、私は手を抜くことが出来ません

 

その気持ちが、私の周りのチームにも浸透しています。

 

あまり宣伝をしていない地味な岡田工務店ですが、

 

地味だから確実に仕事が出来ると思っています。

 

デザイン力や知識技術も地味に持ち合わせています。

 

家づくりは、大切な命と財産を守る使命があると思っています。

 

だからこそ、一つ一つ時間をかけて確実に造りたい

 

たくさんの家を造ってきた経験から、必要なところは絶対妥協はしないので

 

他社より高いかもしれませんが時がたって後悔させることはできません

 

少しでも多く長く笑顔が見たいから・・・

 

時が経ち「岡田工務店で建ててよかった」という声をたくさん頂いています。

 

この言葉が、私のやる気の源です(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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「マンション床リフォーム」広島工務店 ひろしまマンションリフォーム  投稿日:2021年11月6日

 

マンションリフォームでは床の規定があります。

 

LL-45まれにLL-40(数字が少ないほどレベルが高い)というのがまれにあります。

 

私がゼネコンにいた30年前は、コンクリート直付押さえローコストマンションが流行り

 

直貼り直付押さえという方法が普及してきました。

 

洋室は、カーペット

 

廊下廻はフローリングという形で遮音タイプのフローリングが出始めました。

 

その頃、周囲は鉄筋にレベル当りをつけオートレベルで確認する形が多く

 

オートレベルがなかった

 

私の現場は、足場にレベル用ブラケットをつけて人力でレベルを確認

(オートレベルよりもそっちの方が正確)

 

当時の左官は今のようにコンクリート押さえの為のプロペラ(トロウェール)がなかったため

 

人力で左官さんがナイターで金鏝抑えをしていました。(寒い日も暑い日も大変な過酷な作業)

 

そんな工法で造られた、コンクリート床に上に直接フローリングを張ることを直貼り工法と言います。

 

当時、その建材が出たばかりで色々と問題が発生しました。

 

1.床の不陸

 

2.フローリングの床なり

 

3.クッション材のトラブル

 


床の不陸


 

当時、床の不陸はとても問題になりました。

 

先ほど述べたように左官さんがあたりをつけて出したレベルなので正確性に欠き

 

ビー玉が転がるから欠陥マンションとまで言われたことがあります。

 

さすがに水を張って水平を作ることが出来ないので不可能に近く

 

特に直貼りマンションの場合は置床工法と違いレベル調整が出来ないので困難

 

そこでセメントをたくさんの水で溶かしたレベリング材がでました。

 

そのレベリング材も当時はコンクリートの付着力が悪く直貼りフローリングの接着剤のほうが強く

 

コンクリートからはがれ床なりの原因になりました。

 


フローリング床なり


 

フローリングの床なりは、先に述べたコンクリートとレベリングの剥離から生まれる床なり

 

フローリング裏クッションの剥がれによる床なり

 

コンクリート床の不陸による床なり

 

フローリングさね(オスメス)突きつけ部分による床なり

 

原因は、たくさんあります。(施工の問題より工法の問題が大きい)

 

当時、問題になったのがフローリングの切込みピッチ

 

フローリングをしならす為にフローリングの裏側の板に切り込みが入っている

 

ピッチが広く床鳴りが多々発生しました。

 

今は、ピッチが狭くなり床なりは少なくなりましたがふあふあ感は倍増しました。

 

慣れるまで時間がかかる方も多いです。

 


クッション材のトラブル


 

ウレタン系のクッションが多く当時ボンドとの相性が問題視されました。

 

当時、専用ボンドがそこまで普及していなかったためウレタンを溶かすタイプのボンドと使っていたため

 

フローリングが勝ってレベリング材が持ち上がることもありました。

 

クッション材も固く、遮音性能が公表値よりも低く音のトラブルになった物件もありました。

 


直貼りフローリングの施工


 

直貼りフローリングの施工はとても難しく難易度が高いと思います。

 

先に述べた3項目は、建物の問題が大きくレベルなどは直貼りフローリングの場合改善が難しく

 

不陸も発生します。

 

既存のフローリングを剥がした際、残るウレタンを無理やり剥ぎ取ると不陸が発生するので

 

不陸調整して多少残ったウレタンは、凹みに残ったウレタンなので問題ありません

 

簡素化で、ウレタン除去剤などで除去することは、絶対してはいけません

(直貼りフローリングボンドは、ウレタン系なのでボンドの付着が悪くなる)

 

キッチンなどの下まで張り込む際キッチン下は、必ずウレタンを剥いでパッキン処理をする

 

マンションリフォーム下手な会社は、手間を惜しんで大事な事を流して施工しがちですが

 

大切な作業になります。

 

先に述べたようにレベルが悪い物件が多く多少ならレベル調整が出来るので

 

キッチンのレベルを調整してキッチンを据え付けるようにします。

 

キッチンを持ち上げた際どうしても左右の隙間が変わったり多少斜めに見えたりします。

 

レベルを優先しキッチンを持ち上げた場合、どうしても起こる現象になります。

 

そして、フローリングを張った後、養生時間も考える

 

工期が短くなりがちなマンションリフォームですが、ボンドの硬時間も考慮しておくことも大切です。

 


 

築30年から築20年のマンションリフォームが増えてきました。

 

正直、バブル時期に物件はイケイケどんどん時代の建物が多く

 

マンションコストダウンなど変革の時代

 

色々な施工問題や工事トラブルもたくさん発生

 

卒業入社、右も左もわからない時代

 

上司に怒られ、様々なクレーム対応しながらその時をすごしました。

 

別に心にしまっておく必要もないので正直にお話します。

 

その当時の時代を知った者が作るマンションリフォーム

 

深いですよ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 



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