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「マンション床リフォーム」広島工務店 ひろしまマンションリフォーム  投稿日:2021年11月6日

 

マンションリフォームでは床の規定があります。

 

LL-45まれにLL-40(数字が少ないほどレベルが高い)というのがまれにあります。

 

私がゼネコンにいた30年前は、コンクリート直付押さえローコストマンションが流行り

 

直貼り直付押さえという方法が普及してきました。

 

洋室は、カーペット

 

廊下廻はフローリングという形で遮音タイプのフローリングが出始めました。

 

その頃、周囲は鉄筋にレベル当りをつけオートレベルで確認する形が多く

 

オートレベルがなかった

 

私の現場は、足場にレベル用ブラケットをつけて人力でレベルを確認

(オートレベルよりもそっちの方が正確)

 

当時の左官は今のようにコンクリート押さえの為のプロペラ(トロウェール)がなかったため

 

人力で左官さんがナイターで金鏝抑えをしていました。(寒い日も暑い日も大変な過酷な作業)

 

そんな工法で造られた、コンクリート床に上に直接フローリングを張ることを直貼り工法と言います。

 

当時、その建材が出たばかりで色々と問題が発生しました。

 

1.床の不陸

 

2.フローリングの床なり

 

3.クッション材のトラブル

 


床の不陸


 

当時、床の不陸はとても問題になりました。

 

先ほど述べたように左官さんがあたりをつけて出したレベルなので正確性に欠き

 

ビー玉が転がるから欠陥マンションとまで言われたことがあります。

 

さすがに水を張って水平を作ることが出来ないので不可能に近く

 

特に直貼りマンションの場合は置床工法と違いレベル調整が出来ないので困難

 

そこでセメントをたくさんの水で溶かしたレベリング材がでました。

 

そのレベリング材も当時はコンクリートの付着力が悪く直貼りフローリングの接着剤のほうが強く

 

コンクリートからはがれ床なりの原因になりました。

 


フローリング床なり


 

フローリングの床なりは、先に述べたコンクリートとレベリングの剥離から生まれる床なり

 

フローリング裏クッションの剥がれによる床なり

 

コンクリート床の不陸による床なり

 

フローリングさね(オスメス)突きつけ部分による床なり

 

原因は、たくさんあります。(施工の問題より工法の問題が大きい)

 

当時、問題になったのがフローリングの切込みピッチ

 

フローリングをしならす為にフローリングの裏側の板に切り込みが入っている

 

ピッチが広く床鳴りが多々発生しました。

 

今は、ピッチが狭くなり床なりは少なくなりましたがふあふあ感は倍増しました。

 

慣れるまで時間がかかる方も多いです。

 


クッション材のトラブル


 

ウレタン系のクッションが多く当時ボンドとの相性が問題視されました。

 

当時、専用ボンドがそこまで普及していなかったためウレタンを溶かすタイプのボンドと使っていたため

 

フローリングが勝ってレベリング材が持ち上がることもありました。

 

クッション材も固く、遮音性能が公表値よりも低く音のトラブルになった物件もありました。

 


直貼りフローリングの施工


 

直貼りフローリングの施工はとても難しく難易度が高いと思います。

 

先に述べた3項目は、建物の問題が大きくレベルなどは直貼りフローリングの場合改善が難しく

 

不陸も発生します。

 

既存のフローリングを剥がした際、残るウレタンを無理やり剥ぎ取ると不陸が発生するので

 

不陸調整して多少残ったウレタンは、凹みに残ったウレタンなので問題ありません

 

簡素化で、ウレタン除去剤などで除去することは、絶対してはいけません

(直貼りフローリングボンドは、ウレタン系なのでボンドの付着が悪くなる)

 

キッチンなどの下まで張り込む際キッチン下は、必ずウレタンを剥いでパッキン処理をする

 

マンションリフォーム下手な会社は、手間を惜しんで大事な事を流して施工しがちですが

 

大切な作業になります。

 

先に述べたようにレベルが悪い物件が多く多少ならレベル調整が出来るので

 

キッチンのレベルを調整してキッチンを据え付けるようにします。

 

キッチンを持ち上げた際どうしても左右の隙間が変わったり多少斜めに見えたりします。

 

レベルを優先しキッチンを持ち上げた場合、どうしても起こる現象になります。

 

そして、フローリングを張った後、養生時間も考える

 

工期が短くなりがちなマンションリフォームですが、ボンドの硬時間も考慮しておくことも大切です。

 


 

築30年から築20年のマンションリフォームが増えてきました。

 

正直、バブル時期に物件はイケイケどんどん時代の建物が多く

 

マンションコストダウンなど変革の時代

 

色々な施工問題や工事トラブルもたくさん発生

 

卒業入社、右も左もわからない時代

 

上司に怒られ、様々なクレーム対応しながらその時をすごしました。

 

別に心にしまっておく必要もないので正直にお話します。

 

その当時の時代を知った者が作るマンションリフォーム

 

深いですよ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 



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「大雨に備える家づくり」広島工務店 家を建てる。 投稿日:2021年10月4日

 

近年、記憶に残る大雨が降っています。

 

人と命と財産を守る家づくりを考えながら家づくりに取り組んでいます。

 

広島県内どこにいても災害に遭遇する可能性はあります。

 

山手なのか川手なのか街の中心なのかによって

 

土砂災害なのか?洪水なのか?検討の内容が変わってきます。

 

市内中心部であっても災害に遭遇することはあります。

 

特に内水浸水による災害は増えてくると想定しています。

 


 

広島市は、西飛行場があり高層の建物の制限がありましたが

 

広島市にもタワーマンションや高層建物が建ち並び戸数が増え排水能力が追い付かないようになり

 

内水浸水の発生範囲が増え始めました。

 

弊社の駐車場も下水があふれ、30年ぶり浸水しました。

(一度目の浸水はポンプ場建設による浸水でした。)

 

広島市下水道局によると商工センター下水処理場ルートに

 

大量の雨水が侵入したとのことですが、汚水配管も古くなり配管内に雨水が流入したり

 

汚水配管に雨水が混入しているという事は、

 

雑排水をどのような配管をしているかという問題も出てきます。

 

合流を分流にしているようですが、都市型に対しての配管が追い付いていないのが現状です。

 

建物を建てる場合、過去情報と照らし合わせ

 

その場所にあった対策も考えていく必要があります。

 

家は、場所で方針が変わってきます。

 

しっかり検討する必要があります。

 

 


内水浸水


 

2021年7月8日

 

舟入方面が内水浸水

 

(玄関内まで浸水)

(店舗内に12㎝浸水)

 

 

その時の浸水高さ計測は、ガッター高さから240mm

 

 

1時間当たりの雨量

AM3:00 11㎜

AM4:00 41㎜

AM5:00 18㎜

AM6:00 25.5㎜

AM7:00 15㎜

AM8:00 33.5㎜

浸水までの降水総量 144㎜

 

大潮 満潮時刻 AM8:14 潮位 292

 

2021年7月12日 弊社牛田本町内水浸水

 

 

PM4:00 28.5㎜

中潮 満潮時刻 AM10:49 潮位 317

この日は、干潮に近い時間

 

 

 

広島八丁堀に観測施設になるので場所によって場所により雨量は変わります。

 

雨の降り方るルートにより変わりますし、満水時間によって条件が変わりますが

 

条件が重なると内水浸水の可能性が高くなります。

 

 


広島市過去最高の1時間当たりの雨量


 

大正15年(1926年) 9月11日  1H当り79.2㎜ 合計339.6㎜ 

(主な災害箇所 広島市内 温品 祇園山本 口田 牛田 府中町 近年災害が発生している場所)

 

大正15年9月11日 災害記録

 

平成28年 (2016年) 9月17日 1H当り62.5㎜ 

 

広島での最高雨量は、79.2㎜になるので、それに合わせた形で高さ設定を検討することも必要となります。

 

 


建物高さ設定


 

この過去のデーターから考えると近年の上位で言えば1H当り降水量79.2㎜が最高降水量なので

 

今から舟入で計画する住宅で想定される雨量内水浸水高さに合わせ玄関の高さをガッター天から566㎜以上想定

 

 

広島市内水浸水想定は、1H当り降水量81㎜の想定浸水高さは500㎜以上なのである程度一致しています。

 

 

それ以上雨が降った場合は難しいですが・・・

 

バリアフリーの考え方が浸透し高さを抑える傾向もあります。

 

しかし、過去のデーターや資料を考え災害に強い家を計画することは大切です。

 

㈱岡田工務店の家づくりは、建設地と家族構成を事細かに分析して組立てる必要があります。

 

災害物件やリフォーム物件、耐震診断などたくさん調査すると色々な事が見えてきます。

 

大変な作業ですが重要なポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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マンションリフォームの難しさ 広島工務店 広島マンションリフォーム 投稿日:2021年05月24日

マンションリフォームの難しさ


 

 

マンションリフォームをさせて頂いています。

 

マンションは、年代によって作りがそれぞれ違うので難しい

 

構造により色々と変わってきます。

 

広島市内のマンションは、高さ制限の関係で階数を増やすため

 

階高を低く設定しているため、逆梁工法や床クロス直付張り工法を採用しています。

 

私がでゼネコンで活躍していた29年前は直貼り工法が多く色々苦労しました。

 

鉄筋コンクリート構造の床のレベル調整はとても難しく

 

下地調整をしてもフラットにならないことが多くとても苦労しました。

 

 


RC造マンション床の歴史


 

私がゼネコンでマンションを建てていた30年前

 

マンションの床や壁に関しての工法は変化してきました。

 

コンクリ―トスラブ(床)の施工は難しい上

 

夏のコンクリート打ちはコンクリートの乾きが早くなるため

 

当たりを付けながら進むのが高温に追われる状態になりレベル調整が難しくなります。

 

その不陸を調整するために、外周部分に住みだしをしてレベルを決めて

 

工事を進めていきます。28年以前のマンションはレーザーという光で見る

 

レベル測定の機械が高価で気軽ではなかったため

 

二人で見るオートレベルか回転式のレベルしかありませんでした。

 

床のレベルの誤差は大きくモルタルの部分補修で対応しました。

 

時代が進むにつれレーザーレベルやオートレベルなどでレベル調整をして

 

レベルを調整して改善されましたが、上下階の音問題が社会問題となり

 

直張フローリング工法は年々姿を消していきました。

 

PC版スラブやスラブ厚を確保し軽量化をしスパンを飛ばすことのできるボイドスラブ工法が出始めました。

 

出始め時期は、スパイラルダクトで直貼りが支流でしたが音が伝達音問題で発泡スチロール系の建物が生まれ

 

音対策で置床工法になり、今の工法になっています。

 

鉄筋で引張を補いコンクリートと発泡スチロールで圧縮を支える工法

 

軽量化されたくさんの研究者が携わっているので良いのだろうと思いますが

 

正直、阪神大震災クラスの地震が来た時、スラブが波打って持たないような気がしています。

 

基本、建築物の構造計算はXYZの計算なので360度×∞のどの角度からの地震も

 

対応できる計算ではないのでちょっと怖いと思っています。

(柱や梁の負担が大きくなる)

 

その為、圧迫事故に合わないよう家具などしっかり固定しておく必要があります。

 


中古マンションや古いマンションの床に関して注意事項


 

中古マンションをご購入の方及び古いマンションでの床改修は注意が必要です。

 

床がカーペットの場合は床のレベルが悪い場合が多くフローリングを直付張りの場合

 

床のレベルが合いません、マンションを作るとき造作大工さんがどのように造っているかにもよりますが

 

出入口の部分の高さが揃わない場合があります。

 

直すのが難しい為、床を調整するか廻りを調整するかによって

 

扉の下を切ったり敷居を調整して現場に合わせていきます。

(ビー玉を転がして転がるレベルの床もあります)

 


床や壁や梁と連動しているマンションリフォーム


 

床と連動しているキッチン

 

リフォーム時に思わぬ問題が発生します。

 

キッチンのレベルが違う

 

巾に余裕があって取り換えるキッチンであればよいですが

 

対面キッチンタイプが出始めた古いキッチン交換は難航することが多くあります。

 

開口幅が違う、壁の直角が違うなどマンションブームで建てた25年前の物件は

 

正直あまり質が良くありません。

 

マンションは、場所×箱を買うという感じで建てられているため

 

コストダウン第一で、実際、良質という言葉が当てはまらない物件が多く存在しています。

 

その当時は、マンションに合わせてオーダーで作っているキッチンやお風呂が多く

 

リフォームする前提で作られていないため

 

うまく納めていくのは、なかなか容易ではありません。

 

簡単そうに見えてもとても難しい仕事です。

 

しっかり、調査をしてしっかりとした施工計画が必要になります。

 


材料搬入経路確認


 

一番問題になるのが材料搬入

 

年々、階数階高が高くなっているマンション

 

広島中心部のマンションは、採算を合わせるためマンションの階高を切り詰め

 

改修を増やし世帯数を増やして造られています。

 

広島空港が西飛行場から山奥に移ったため、タワーマンション建設が可能になり

 

中心部においても高い建物が増えてきましたが、航空法の高さ制限が薄れ高い建物が建てられるようになりましが

 

しかし、高い土地に建てる場合どうしても階数を増やす必要があり階高が犠牲になっています。

 

建設時は、タワーエレベーター等で長尺物は運べますが、リフォームの場合運ぶことが不可能な為

 

材料を短くして運ぶ必要があります。

 

階段で運ぶにしても階段高さが低いため長さに制限があり上げることが出来ません

 

マンション問題の一つでマンションを購入の方はリフォーム時のことを考え搬入経路を調べておく必要があります。

 

リフォームをお考えの方は、高齢化が進み人件費が年々上がる前に手を打つことをお勧めいたします。

 


家やマンションは、買って終わりではありません


 

弊社は、新築を作りながらリフォームの行っています。

 

新築を計画する時、常に「これ壊れたらどうなるの?」というお客様目線で考えています。

 

新しい商品がたくさん出て便利になっていますが

 

便利を味わった後の苦労は便利差の倍以上費用や浪費します。

 

メーカーや発案者は、「出来ない、仕方ない」割り切れますが

 

お客様やお客様に近い

 

私どもは「どうにかなりませんか?」という声に

 

「どうにかしないといけない」という使命をもって対応しないといけません

 

「便利だから」

 

「いい工法らしいよ」

 

「今流行っているから採用したい」

 

だけを信じて検証や研究をしないで採用すると故障や壊れた時

 

大きな損失を生みます。

 

今だけを採用するのではなく、末永く維持できるを採用すること

 

これが大切と思います。

 

 

 

 

 



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